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月に群雲

切り替えながら、進むのさ。

エンパスの視点

monologue

他者と感情・感覚を共有しやすい人を、エンパスといいます。

自覚はなかったのだけど、わりと周囲の影響を受けやすいのと、知人からそう言われたのとで、私はエンパス気味らしいです。

最近は、いろんな立場の人が一ヶ所に集まるセミナー会場などに自分を連れて行くことで(変な言い回し)、今住む土地の空気をまるごと感じ取り、分析しようとしているのだけれど、この方法はいかにもエンパスらしいやり方だな、ということに気づきました。

そしてこれはエンパスではない人に説明しても、なかなか伝わりにくい事なのかもしれないと思いつつ、こうして書いているのだけど・・・。

どんな特性でも言える事でしょうが、長所・才能として活かすか、ハンデとして隠すか、それは当人の意識の持ち方次第、そして選ぶ場所(ここには他者も関わる)次第、なのでしょうね。

私は"場"を探しているのかもな。




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