何たべる?お酒もあるよ。

日常的料理とお酒の組み合わせ

日常酒

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近所のスーパーは
たま~にナイスなお酒を入れてくれるのです(一升瓶が多いけど)。

冷酒用には、四合瓶に移しておくといいですよ。


これは口当たりまろやかな、飲みやすいお酒です。

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シンプルでしあわせ

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オーストラリアのシラーズ×カベルネソーヴィニヨン、ときたら

焼肉でしょう!
しかもどこかに牛と羊!

サシ入りまくりの道産牛とニュージーランドのラムを
塩胡椒のみで。

野菜はベルのジン(ギスカンの)タレで。

し あ わ せ だ ~ 。

餃子とハイボール

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プレートで焼く餃子と、もやしのナムル。

ハイボールにした、ブラックニッカ アロマティックが

やっと合いましたw

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ボジョレに肉じゃが

解禁日が過ぎてお安くなったボジョレヌーボーを、毎年買っています。

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ノヴェッロでも言っていましたが、今年のヨーロッパは天候不順が続き、熟した少なめのぶどうを収穫したため、このような濃ゆいタイプになったらしいです。

もうちょっと寝かせたら面白くなりそう、と毎年思うので、もう一本買って年明けまで取っておくことにしました。
寝かせたガメイ、美味しいんですよ。

牡蠣フライにヴェルディッキオ

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牡蠣フライなら軽めのピノノワールでもいいんじゃないかな~と思いましたが、特別な日のためにまだそのワインはとっておこうというのもあり、(慎重に)ヴェルディッキオ種にしました。
そうと決まれば、ソースでなくてマヨネーズ。

なんだか相手が牡蠣だと組み合わせにドキドキしちゃうのね。

一個一個が大きい牡蠣フライだったので、半分に切って並べてみました。
卵入りの焼きそばにもワインは寄り添ってくれましたよ。


寒い日は鍋

アテが鍋だと、日本酒も冷や(常温)で飲めます。
そうでなければ熱燗がいい、そんな季節。

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セブンで加賀鳶を見つけたヨロコビで、今家にあるお酒を並べてしまいましたが、食中酒としては真ん中の鯉川さんがダントツでした。

癖がなく、かつ米の旨味も感じられ、単独は勿論のこと、何をアテてもするする飲める。
食中酒の基本要素クリア=宅飲みに最適。
加賀鳶は辛口で有名なお酒なので、お刺身なんかにはバッチリですね。

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でもこの日は、寒かったのと体力をつけたかったのとで、牡蠣の酒蒸し(というか美酒鍋的・・・)にしました。

あ~牡蠣食べたい。
活きのいい鱈の身と白子を食べたい。
そんな季節。




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ちゃんと飲んでましたよ。

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休日は大抵カレーなどの煮込み料理とパスタを作るので、そのお供に。
パスクアのキャンティは飲みやすいですね。
オーストラリアのシャルドネ/セミヨンは宅飲みにいい感じ。
余市モルトは常時ストック。

今年はイタリアのノヴェッロ飲みました。
品種はプリミティーヴォだったので、こっくりタイプでした。